kintoneは簡単で難しい 希望休アプリで考える

bozu
kintoneって簡単
キンボウズ
kintoneで難しい

答えは・・・両方!!

キンボウズがよく使うネタ

あまり外部の方には話をしたことがないのですが、いつも(そしてこれからも)キンボウズがkintoneを説明するときに使う鉄板ネタが存在します。

「希望休を登録するアプリを作成してみよう」

希望休と言う考えがない職種も多いかもしれません。

医療介護現場だと、職員が休みすぎると定められた基準を下回ってどえらいことになる可能性があります

bozu
同日の休みは3人まで!!!!

あるあるです

そこで、来月の勤務表を作る前に希望休を聞き取りします。でも職員一人一人に聞けないので、紙に書いてもらう・・・

そうすると同日に休みが被っているのが分からないから、Excel共有して打つとか希望休の紙を貼りだすとか色々対応する訳ですね

じゃ、kintoneアプリ作ってみよう

アプリ説明動画(YouTube)

簡単ではあるが・・・

アプリに使ったフィールドはいくつでしたか?

そう!!

2個!!

慣れれば数分とかからずに作成可能なアプリです

こんな簡単なアプリから複雑なアプリまで作成できるのがkintone

bozu
難しく考えているだけで、本当は数個のフィールドと設定で実現できる可能性もあります

大切なことはkintoneの機能を知ること!!

キンボウズ
kintoneヘルプを読んで、アップデート情報を確認して、kintone認定資格試験を受けて、Twitter始めればOK 笑

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