kintoneのここが不満!! 契約ユーザー数や契約コース

kinbozu
kintoneのここが不満だ!!

不満があるということは更に良くなる可能性があるということですよね。

上から目線でごめんなさい・・・

kintoneは非常に便利なサービスです

 

利用するとしないでは雲泥の差と言っても良いほど

 

似たようなサービスはポコポコ出現していますが、それだけクラウドアプリって需要があるということですもんね

今回は、kintoneこうなればもっといいのにな〜

って思うところを理由も添えて書かせていただきます。

kintone契約は5ユーザーから

誰しもが思う5ユーザーからkintone利用が可能というルール

1ユーザーのために、環境を作成するというのは採算が合わないのかもしれないし、1人で情報共有するってどうなの?

でも、

  • 1人でも業務改善したい
  • 2人からチームになるのでは
  • 5人も職員いないんですけど

1ユーザーからとは言いませんので2ユーザーからお願いします!!

例えば期限付きで2ユーザーから

1年間は1ユーザー可能プランってのを作ってもらい

いつかはチームになる予定だけど、今のところ自分しかいない。

30日間のお試し期間で色々試して、将来的にチームで使うために質を高めていくぞ!!

将来的には増える予定だから、期間限定で5ユーザー以下の契約も認めて欲しい。

期間内に仲間を集めることが出来なければ、一旦データをCSVに書き出して、再度1年間孤独プランを契約する。

単年契約で一生1人のプランでも継続できるぜ〜って人出てくるかも

ライトコースとスタンダードコースの間のコース

kintoneは

  • ライトコース 月額780円
  • スタンダードコース 月額1500円

スタンダードコースでは、

  1. 作成できるアプリが200個→1000個
  2. スペースが100個→500個
  3. ゲストスペース100個→500個
  4. API,javascriptが使える
  5. 外部サービス連携
  6. プラグイン使用可能

などなどカスタマイズでの可能性が無限大!!

kinbozu
しかし値段は約2倍
  1. 作成できるアプリが200個のまま
  2. スペースが100個のまま
  3. ゲストスペース100個のまま
  4. API,javascriptが使えない
  5. 外部サービス連携
  6. プラグイン使用可能(個数の制限あり)

今のスタンダードをプレミアコースにして、

  • ライトコース 月額780円
  • スタンダードコース 月額1100円
  • プレミアムコース 月額1500円

外部サービスとプラグインは使えるけど、自分でカスタマイズはできない中間コースがあってもいいのではないか?

いろいろとしたいが、2段が倍増ってちょっと稟議通るかドキドキしますしね。

連携サービスは複数プランあり

kintoneの連携サービスには

  • ライトコース
  • スタンダードコース
  • プレミアコース

と3つのコースを用意されているパターンが多い

では今のスタンダードコースより上のプレミアkintoneコースとなるとどんなコースになるのか?

考えてみたけれども、kintoneは紙粘土の買ったばかりの状態であって、

どの様な形にしていくかは使用する人間次第。

今以上に機能をプレミアムにするよりは新しい連携サービスやプラグインが導入しやすいような仕組みづくり?

となると、やはり少し制限のかかったスタンダードコースが欲しいところ

アプリテンプレート

kintoneには多くのアプリテンプレートが準備されています

しかも無料で利用できるので、利用初日からバンバン業務改善できまっせ

キンボウズも少しアプリテンプレート作ってます

kintone アプリテンプレート

2019年2月10日

医療福祉アプリテンプレートは9個

kinbozu
9個!?少ない!!
bozu
もっと楽させて欲しい

アプリ作るのって本当に面倒くさい

最初は楽しんですけどね。めちゃめちゃ楽しい

デザインとか、悩みだすとね・・・

なので、医療福祉関連のアプリテンプレートがたくさん配布されていれば、テンプレートをちょいちょいいじるだけでいい

業務改善までの道のりが超ショートカットできる

kinbozu
サイボウズ様 医療福祉関係のたくさんアプリテンプレート作ってキンボウズ楽させてください

電子書籍&教科書

kintone関連の書籍ってあまりないんですよね

一番勉強できる本と言えば

電子書籍関連だと

ネット検索すればいくらでもkintone情報は手に入るし、キンボウズも一応kintone情報発信しています(どなたか見ていますか?笑)

ただ、やはり書籍として勉強本が欲しいと思うときが多々あります。

他者にkintoneを教える必要がある時

kinbozu
これ読んでおいてね。分かりやすくkintoneのこと書いているから

作成したアプリを使ってもらう説明は簡単です。

アプリ使用画面をキャプチャー動画にして配布すればある程度の人は使い方が分かる(はず)

もっとkintone情報が欲しい

出来れば書籍、電子書籍を求む

kintone仲間を増やすために、販促物をキンボウズに!!

脱線しましたが、システムのことが全くわからない人でもkintoneをある程度使えるようになる書籍が欲しい。教えてくれるセミナーはあるけど、なかなか外に出れない人多いので・・・

医療介護関係にもう少し力を・・・

注がれているのかもしれませんが、私の周りでkintone知っている人って片手で数える程度

飛び込み営業に来るような企業ではないと思いますが、もう少し医療介護系に営業を!!

kintoneを使っている人のSNSやブログを見ると情報を隠さずにバンバン活用方法を発信している人が多いんですよね。

1つの事業所で業務改善ができたとしても、業界全体がスピード感のある連携や業務改善していかないとって考えている人が多い(と思う)

キンボウズもそういった情報があれば、リツイートしたりシェアしたりして拡散できるようにしています。

サイボウズ様もガンガン今以上に医療介護業界をピックアップしてやってくださいませ

最後に

結局のところ、いっぱい不満点を挙げてみようと思ったのですが、

  • kintone連携サービス
  • プラグイン
  • ネット情報

これらのサービスや情報でほぼ全ての不満点が解決されるのがkintone

初期契約ユーザー数と契約プランの2点は時に改善して欲しい

改善してもキンボウズは5ユーザー以上契約し、スタンダードコースを利用できているので恩恵はありませんが

ファーストフード店に入るくらい気軽にkintoneで業務改善できれば最高

サイボウズ様 よろしくです(ごまスリスリ 笑)

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